Changes between Version 9 and Version 10 of css/opi_diff


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Timestamp:
09/30/14 17:17:33 (11 years ago)
Author:
Tetsuya Michikawa
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  • TabularUnified css/opi_diff

    v9 v10  
    4444}}}
    4545
    46 ~~いちいちclassを作らなくてはならないのがjava風だが、それよりも問題なのがwidgetを引き数に追加する必要があること。~~[[br]]
    47 ~~widgetとは全く関係ないclassを作っても、引数にwidgetが必要になってくるので、既存のclassのコンストラクタ等を変更する必要が出てくる。~~
     46いちいちclassを作らなくてはならないのがjava風だが、それよりも問題なのがwidgetを引き数に追加する必要があること。[[br]]
     47widgetとは全く関係ないclassを作っても、引数にwidgetが必要になってくるので、既存のclassのコンストラクタ等を変更する必要が出てくる。[[br]]
    4848
    49 この例題では、値が変化したときに呼ばれるvalueChangedメソッドでwidgetのtextプロパティを変更しているが、何を変更するかはプログラムによって異なるので、適当に変更する必要がある。
     49この例題では、値が変化したときに呼ばれるvalueChangedメソッドでwidgetのtextプロパティを変更しているが、何を変更するかはプログラムによって異なるので適当に変更する必要がある。[[br]]
     50また、IPVListener class自体もCA monitorをする場合には必要だが、プログラム独自のタイミングでデータを取得する場合には必要ない。[[br]]
     51その場合には以下のように書くことができる。
     52
     53{{{
     54from org.csstudio.opibuilder.scriptUtil import PVUtil
     55from org.csstudio.simplepv import IPVListener
     56
     57
     58pv = PVUtil.createPV("sim://noise", widget)
     59
     60widget.setProprtyValue("text", PVUtil.getDouble(pv))
     61
     62}}}
     63
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    5165