= Processing を使って AR と EPICS との連携を試す = == 目的 == 1. EPICSとProcessingとの連携方法を検討 1. AR技術のテスト 1. 一般公開ネタ 1)について:これまで動画表示には CSS を利用してきた。cERLのビーム繰り返し 5 Hz 程度までは特にストレスなく 表示できるので今のところは問題ない。しかし、より動画に近いイメージ 20 - 30 fps を目指したときに データ転送量にくらべて更新速度が問題になる可能性もある。また、Latency も少し気になる。 2)について:マーカー型AR(Augmented Reality)を装置のメンテナンスやマニュアルの補助として応用する例がある。 どのていど実用に耐えうるか、開発が必要な要素はなにかを検証 3)について:せっかくなので2)はそのまま一般公開で「おもちゃ」として使ってみたい。 == 作業記録 == * [wiki:misc/processing/setup_target 最初の目標は何か] * セットアップ方法 * [wiki:misc/processing/setup_processing processingインストールと確認] * [wiki:misc/processing/setup_ar AR(NyARToolkit)のセットアップ] * [wiki:misc/processing/setup_3D 3D model 表示 : OBJ Loader (saitoobjloader) あたりの説明] * その他 * !BeagleBone Black とか Arduino とかと通信。